岩田 彩の。


ピアニスト・岩田彩のブログ。
by ayaiwata
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コルンゴルド。

サントリーホールで読売交響楽団のコンサートに行きました。
シルヴァン・カンブルラン指揮で、ドビュッシー:ペレアスとメリザンド交響曲
コルンゴルト:ヴァイオリン協奏曲
マーラー(ブリテン編曲):野の花々が私に語ること
シューマン:交響曲第4番
コルンゴルドのヴァイオリンコンチェルトが面白かったです。
ヴァイオリンはヴィヴィアン・ハーグナーさん。
帰り際に、大学時代受講していた授業(現代音楽について)をされていて、
お家に一度遊びに行かせてもらったこともある先生に、8年ぶりくらいに
偶然お会いしました。ものすごく懐かしくて、うれしかったです。

その後赤坂で、人生初「きりたんぽ鍋」を食べました。
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by ayaiwata | 2010-11-29 20:32 | music

田中泯のライブ! 

中野のplan-Bへ「田中泯 独舞」を観に行きました。
前々から田中泯が好きで、龍馬伝の吉田東洋役にきゃーきゃー言いながら見つつ、
今まで一度もなまで彼の踊りを拝見したことがなかったので、念願のライブ。
狭いライブハウスで100人ほどがぎゅうぎゅう詰め。
真っ暗の中、壁際に待機していたらしい田中泯がゆーっくり、ものすごくちょっとづつ、
舞台に移動。舞台は鉄板で、真ん中でなぜか炭が焚かれていました。
終了後撮影。
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踊りながら、バーナーを持ってずっと炎が出てて、なんせ良く分からない空間。
そのバーナーの音と、ししおどしみたいなもので水をざぶざぶ流している音と、
びゅーびゅー風が吹いている音が効果音で流れていました。そのバーナー。
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終演後、田中泯がふらっと出てきて、横の部屋でお酒やら差し入れの煮物を
食べていらっしゃってて、受付の人に「御自由に入って下さい」と言われたので、
意を決して入り、お側に寄ると、作曲家のクセナキスの話をしていらっしゃったので、
いきなり割り込んで話す。今日の風の音は、クセナキスのベルセポリスという曲で、
クセナキスは存命中、田中泯の踊りを何度か見に来たらしい。
今日の踊りが全く分からなかったので、マイルドにどういうことなのか聞くと、
「その時感じたものを感じたまま踊る」とのことらしい。
「何かを模倣したりするのですが?」と聞くと、「今日も少ししたよ、‘労働’とか。」
・・・。労働を模倣?
全部即興でやっているということは、練習は体力づくりというか体を作ることなのかと
聞いたら、「そうだね。」らしい。ものすごく色気があり、かっこ良くて
素敵なんですが、話していてこちらに全然緊張させず、普通に話せる空気が
出ていて、でもカリスマ性がすごかったです。
65歳には見えない!40代ぐらい。
「映画いろいろ観てます。」と言ったら、「テレビと映画はバイト。」と。そうか。
1月のライブも行きます!楽しみ。
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by ayaiwata | 2010-11-27 22:40 | art

パネットーネ。

最近お気に入りで頻繁に行っているお店の、パネットーネ (panettone) を買いました。
去年初めてこのお菓子を、別のイタリアンレストランでお土産にもらい、
名前すら知らず食べていたようですが、パネットーネはイタリアの伝統的な菓子パンの一つ。
待降節には各家庭で焼かれ親族や友人に配る習慣があるらしい。
待降節(アドベント) とはキリスト教において、イエスキリストの降誕を待ち望む期間のこと。
11月30日に最も近い日曜日(11月27日 - 12月3日の間の日曜日)からクリスマスイブまでの
約四週間の期間のことらしいです。
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こういうフルーツケーキって、大体ぱさぱさしていて、ぱさぱさした食感が嫌いなので
普段あまり食べないのですが、これはぱさついておらず、しっとりというかバターがしっかり
入っている感じで非常に美味しい!!
ピエモンテから天然酵母を持ってきて作っているそう。干ぶどうとオレンジが入っています。
目黒のランテルナマジカのパネットーネ、おすすめです。
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by ayaiwata | 2010-11-26 13:44 | meal

東郷公園 秩父御嶽神社。

紅葉が終わってしまう前に、と必死で紅葉狩りに。昨日の反省と、仕事の時間の都合で、
「東郷公園 秩父御嶽神社」にKちゃんと朝8時前に到着。全く人影無し。
吾野駅から山に入り、神社の入口から紅葉が。ちょっと曇っていたのが残念。
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どんどん坂道を登って行くと、紅葉満開!
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ロシア製の大砲や、
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三笠の被弾甲板。固い鉄板が障子が破れたような形になってまくれています。
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そして一番紅葉まみれのスポット、東郷平八郎の銅像周り。真っ赤っ赤。
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景気いいわー!!こんなに一面に。これで今年の紅葉鑑賞欲は満たされました。
そして9時くらいには人が増えてきました。その後通りかかった焚火。
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近くに流れていた川の水が綺麗でした。
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by ayaiwata | 2010-11-22 22:47 | travel

御岳山と七代の滝。

紅葉と山登りをしにSちゃん達と御岳山へ。
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おしゃれな首輪をまとったジョンちゃんに、クリスピークリームのドーナツ(を見せる)。
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御岳登山鉄道(ケーブルカー)に乗って、降りた先から東京タワー(極小)をのぞむ。
そこからロックガーデン(渓谷)を歩きました。清流が流れていて気持ち良かった。
でもほとんど紅葉無し。私の仕事が終わってからの出発だったので、すでに夕暮れ近い。
慌てて長い鉄の階段を下りて、七代の滝を見に行きました。薄暗し。
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下りてきたあの鉄の階段をまた上るのはしんどいなあ、と、滝を眺めていたカップルに
別の方法での帰り方を聞き、そっちを採用。そしたらその道がかなりというかものすごく
険しくて、木の根っこの階段で、しかも日が暮れて来て、久々に生命の危険を感じました。
一同無言と言うか息荒く登る(なぜ帰り道が登りなのか)。ぜえぜえ言いながら。
日頃ジムで傾斜付けてウォーキングしてても、だんだん筋肉がぷるぷるしてきて、
でも「今夜はお家で寝たい。」とシンプルな目標を立ててちょっとづつ歩く。
何より不安だったのが、「この道であっているのか?」でした。
街灯なんて無いので月明かりのみ。月の光は結構足元が見えることが分かりました。
そして木陰は暗い。当たり前のことですが身にしみて体感。そして汗だく。
やっと舗装されて街灯がぽつぽつある所までたどり着いた時は、軽く叫んじゃったよ。
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ケーブルカーを待ちながらの一枚。夜やんか。次回はもっと早いスタートで山登りします。
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帰りに寄った「つけ蕎麦 KATSURA」の鴨だしつけ蕎麦が非常に美味しかった!
つくねと味付け半熟玉子が入っています。

紅葉はほとんど見れなかったけれども、無事山登りしてお家に帰れて楽しい半日でした。
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by ayaiwata | 2010-11-21 22:24 | travel

映画「ハーブ&ドロシー」とポルチーニ。

渋谷のイメージフォーラムで、映画「ハーブ&ドロシー」を観て来ました。
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ニューヨークで現代アートを収集しているヴォーゲル夫妻のドキュメンタリー。
ハーブさんは郵便局の仕分け係、奥さんのドロシーさんは図書館の司書。
ドロシーさんの給料で生活し、ハーブの給料はすべてアート作品の収集に。
集めた作品数は、40年間で4000点!
二人の審美眼で買い集めた作品は、アパートの部屋の中に溢れかえっていました。
クリスト&ジャンヌ=クロードのインタヴューが面白かったです。彼らがまだ売れる前に
夫妻から連絡が入って、「買ってもらえるかも!」と喜んだエピソードとか。
夫妻は気に入ったアーティストは、全ての作品を見てどれを買うのか決めたり、
アーティストたちと密な関係を築いているので、作品に対して意見したりアドヴァイスしたり。
夫妻が展覧会に姿を現したら、みんなが話しかけたりハグしたりと人柄ゆえに大人気。
何よりもこの映画を観て、素敵だなあ、と思ったのはヴォーゲル夫妻の絆の強さです。
外を歩く時は足の悪いハーブを気遣い、常に手をつないでいるドロシー。
お互いのことをしっかりリスペクトして、毎日を丁寧に生きている姿にほんわかしました。
最後にすべてのコレクションをナショナル・ギャラリーに寄付。
盛り上がる映画ではないですが、ものすごくお薦めです。観れて良かった。

その後従姉妹のMちゃんと、最近お気に入りの目黒のイタリアンで晩御飯。
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生のポルチーニ(きのこ)のグリル。
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ポルチーニとサルシッチャ(ソーセージ)のフェットチーネ(左)、生トリュフと生ハムの
タリオリーニ(右の焼きそばみたいな見た目)。他に花ズッキーニのフライ、
仔牛のスカロッピーネに生ポルチーニ載せ。前回、前々回来た時も生ポルチーニを存分に
食べたので、今年の生ポルチーニ欲は満たされました。また来年。

今日読んだ本 「回想」 王貞治
 選手時代を全く知らないのですが、ストイックな王さんの野球人生・考え方・筋の通し方・
人との接し方など、読んでいてものすごく勉強になりました。
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by ayaiwata | 2010-11-15 22:32 | movie

椿山荘と夕焼け。

永青文庫の後、近かったので椿山荘のお庭を見に行きました。
すごく広くて、滝あり、三重の塔あり、茶室あり、神社ありで迷いそう。
だんだん暗くなってきて夕焼けが綺麗でした。
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その後INDIGOで御飯。生牡蠣。大好きなので何個でも食べられるけど2つだけ食べる。
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オマールえびのリゾット。美味しい!
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いろいろ食べて、最後のカプチーノに付いていたシナモンが長い。長過ぎる。
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ハンバーガーもサラダ(柚子西京味噌ヴィネグレットドレッシング)も美味しかった!

今日読んだ本 「イカロスの墜落」パブロ・ピカソ
本というか、製作の過程。ユネスコの依頼を受けて制作した壁画「イカロスの墜落」のために、
1957年12月8日から1958年1月29日まで、試行錯誤の先に作品がどう変わっていくのかが
よくみえて、非常に興味深いです。「いろいろあって、最終的にこれ!?」とも思ってしまい。
ガエタン・ピコンさんの文を岡本太郎氏が訳しています。
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by ayaiwata | 2010-11-10 22:25 | meal

永青文庫と立派なクロマツ。

目白駅からバスに乗って、念願の永青文庫に「永青文庫の茶入」展に行って来ました。
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お茶をやっている友達と一緒に鑑賞したのですが、こんなに分からないことだらけで、
他分野と言えども自分の無知っぷりにちょっとへこみました。茶道習おうかしら。
瀬戸の茶入れがたくさん展示され、この茶入れを入れる袋(布製)が仕覆(しふく)。
お茶席ではこの仕覆も見せるらしく、一つの茶入れに7つも仕覆があったりしました。
茶入れの着物みたいなものでしょうか。着替えがいくつもあって、着せ替えをする感じ?
そしてその茶入れを入れる、一周り大きい木製の挽家(ひきや)、更にそれを挽家袋に入れ、
それを箱に。かなりの入れ子構造。マトリョーシカ。
展示されている所にはほとんど説明が書かれていないので、せっかくやし、と
受付の方によく分かってらっしゃる人を呼んでもらってお話を聞きました。

その後、離れのサロンでお茶とお菓子を頂きながら、展示されている細川護熙さんの
陶器の作品を鑑賞。器はかなり素敵でした。置いてある湯呑みにも細川家家紋の九曜紋が。
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その後お庭を歩き、輪っかをくぐり、
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えらい立派なクロマツを眺め、大量の松ぼっくりを踏みしめてきました。
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このクロマツの表面、はんぱない立体感。
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永青文庫は数か月に一回、展示が入れ替わるので、また来たいです。

今日読んだ本 「横尾忠則の画家の日記」横尾忠則
 1980年5月5日から1987年1月21日まで毎日に近いぐらいの、913ページに渡る日記。
夢日記も織り交ぜながら、映画・舞台・読書の感想、創作活動の進み具合や旅行の話など
盛りだくさんで、ものすごく読みごたえがありました。とても面白かったです。 
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by ayaiwata | 2010-11-10 15:10 | art

千社札&iPod壊れました。

ふと通りかかって、ノリで作ってみました。
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ミッフィ(うさこちゃん)千社札。ひらがなの「いわたあや」の部分は、「家内安全」とか
「商売繁盛」とかの定型がありましたが、そんなミドルネームもなんなので、読みがなに
しときました。背景の色とか柄とかフォント・字の大きさ・絵柄など、選択肢が山盛りで、
優柔不断な人や、後ろに列が出来てたら焦るに人は大変な作業だと思われます(大げさ)。
普段、「キャラクターものには興味無いの。」とか言っているのに、嬉々としてこれを友達に
見せると、「かわいいー!!」と「・・・・どこに貼るの?」の2種類の返しが。
どこに貼るのか。

全く考えずに作っちゃったわ。
お手紙?蔵書?楽譜(ベートーヴェンピアノソナタ、ヘンレ版とか)?
貼り場所、おいおい考えます。
千社札とは「神社や仏閣に参拝をした記念として貼る、自分の名前や住所を書き込んだ札。
愛好家は「せんしゃふだ」と発音する。紙製が多いが、木札や金属製のものも存在する。
江戸時代中期以降に流行し、次第に手書きから木版製に移行した。近年ではシール状に
なっているものも多い。奉納の際には通常目立つところに貼るが、「隠し貼り」といって
風雨に晒されず目立たないところに貼ることもある。」らしい。
隠し貼りの場所も考えないと。

調子に乗って別の日・別の場所でもう一枚。
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もうしばらくは作らなくていいかな。

そして先日携帯が壊れたと思ったら、今度はiPodが、イアフォン差しても差さなくても、
本体から音が漏れていて、というかもはや本体から音楽が鳴っていて、その日はたまたま、
電車の中でアムロちゃん(新しいやつ)を聴いていて、周りの人にじろじろ見られるなあ、と
思っておりましたら、イアフォンを外してもアムロちゃんが爆音で聞こえてきたので
壊れていると分かりました。アップルに電話をしたら、明日すぐ取りに来てくれるそうです。

今日読んだ本 「ナマコのからえばり」 椎名誠
 雑誌「サンデー毎日」に連載されている、椎名さん最新のエッセイ。
気持ちの良い、颯爽とした文体で、どうでもいいことから日本の在り方まで書かれています。
ホヤとコノワタを混ぜた塩辛「莫久来(ばくらい)」が卒倒モノに美味しいらしい。
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by ayaiwata | 2010-11-08 23:57 | etc...

高橋悠治コンサート&携帯壊れました。

三軒茶屋のサロンテッセラへ高橋悠治さんのコンサートに行って来ました。
自由席で、一番前の席が空いていたので座る。司会の廻先生のお隣でした。
プログラムは、ガルッピ:ソナタ5番
プロコフィエフ:つかの間の幻影
アルトゥール・ルリエ:空気のかたち
クセナキス:6つの歌
後半はヴァイオリンとのデュオで、戸島美喜夫・ドビュッシー・ピアソラ。

クセナキスがすごく良かったです。曲も美しくて、高橋悠治さんの出す音の種類や
音質の変化の多様さが素晴らしかった。
高橋さんのアンサンブルを初めて聴いたのですが、勘が良いのと相手の音をものすごくよく
聴いているので、タイミングだけの話でなく、音楽の流れや方向性がぴったり合った演奏。
トーク、ぽそぽそお話なさるんですが、ポイントを押さえて面白く、説明も上手くて、
本当に素敵な方なので惹き込まれてしまいます。
去年行った時もそうだったのですが、始まるぎりぎりまで廊下をうろうろされていて、
あんまりじろじろ見たら演奏前やし悪いかな、と思いつつ、やっぱりちらちら見てしまう。
あの独特のゆるーい雰囲気と、現代曲をばりばり弾くのと同じ人とは。。。
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休憩時間に飲み物をサーヴされ、テラスで飲んでいたら夕焼けが綺麗でした。
左側に写っているのはオリーヴの木。実がなっていました。
化粧室の合わせ鏡で。
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この直後に携帯が壊れまして、全てのアドレス・電話番号・今までのメールが飛びました。
いきなり壊れたのでかなりびっくり。寿命かな。3年半よくがんばりました。
ということで連絡先を無くしました。私のアドレスは変わっておりませんので、
私のアドレスを持っていらっしゃる方は、メールを送って頂けますか?お手数おかけします。

今日読んだ本 「細川家の700年永青文庫の至宝」
 目白の永青文庫について、たくさんの写真と細川家の歴史と細川護熙さんの対談など
いろいろダイジェストに入っています。9万点の所蔵品のうち、国宝8点、重要文化財31点。
すごいなあ。自分ちにこんなにあったら、責任重大。
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by ayaiwata | 2010-11-07 23:58 | music



Aya Iwata Official<br />
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岩田 彩 Aya Iwata 
兵庫県出身。
桐朋学園大学音楽学部
卒業後、ニューヨーク・
マネス音楽院で修士課程・
ディプロマを取得。
ピアノを関晴子、
リチャード・グード、
ロバート・マクドナルド、
トーマス・サウアーの各氏
に師事。
チェンバロをアルター・
ハースに師事。

趣味: 読書。
好きな作家は三島由紀夫,芹沢光治良。
映画鑑賞。好きなのは、
フェデリコ・フェリーニ,
ウッディ・アレン,
伊丹十三。
旅行。
美術館巡り。
飛び出す絵本集め。

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